講演の記録

第6回かながわ乳がん市民フォーラム

開催日時:2007年8月1日(土)
場  所:パシフィコ横浜メインホール

第一部 教育講演

     
     演題 演者
講演1 よくわかる乳がん最新治療 首藤 昭彦 (大和市立病院外科 上級医長)
講演2 患者からみた病理診断の意味は? 梅村 しのぶ (東海大学医学部 基盤診療学系病理診断学 准教授)
徳田 裕(東海大学医学部 乳腺・内分泌外科 教授)

第二部 パネルディスカッション

「ホルモンでゆれる術後のこころとからだ」

パネリスト 首藤 昭彦 (大和市立病院 外科 上級医長)
宮城 悦子 (横浜市立大学医学部 産婦人科 准教授)
梅村 しのぶ (東海大学医学部 基盤診療学系病理診断学 准教授)
原田 知彦(済生会横浜市東部病院 薬剤センター 主任)
須藤 郁子 (神奈川県警友会 けいゆう病院 緩和ケア 主任看護師 )
八子 春子 (体験者)
田沢 百合子 (体験者)
清水 哲 (国家公務員共済組合連合会 三宿病院 院長)
  
司会 本田 麻由美 (読売新聞 編集局 社会保障部 記者 )

共催

神奈川乳癌治療研究会
代表: 須田 嵩 (さつき台診療所 乳腺外科)

  

ブリストル・マイヤーズ株式会社