講演の記録

第16回かながわ乳がん市民フォーラム

開催日時:2017年8月25日(土) 午後1時〜午後4時(開場:12時30分) 参加無料
場  所:はまぎんホール ヴィアマーレ

「今こそ受けたい乳がん授業」

司会:俵矢 香苗 医師(横浜栄共済病院)

     演題
1時限目 生物 「そもそも乳がんとは?」
2時限目 歴史 「乳がん治療の変遷」
3時限目 化学 「お薬が世にでるまでの長い道のり」
4時限目 家庭科 「乳がん治療と生活」

出演者

校長 清水 哲(前 神奈川県立がんセンター 乳腺内分泌外科) 歴史担当
学級委員 三輪 晴美(毎日新聞社 生活報道部 記者)放課後担当
講師 谷 和行(平塚共済病院 外科)生物担当
講師 勝俣 範之 (日本医科大学武蔵小杉病院 腫瘍内科) 化学担当
講師 京盛 千里 (聖マリアンナ医科大学病院 看護部) 家庭科担当
講師 橋口 宏司 (横浜南共済病院 薬剤科) 家庭科担当
生徒 乳がん体験者の方々
荒井 博子 宇治川 洋子 梶原 真理子 古武 好恵 後藤 綾香(仮名) 後藤 孝子 白石 幸子  杉  信子   中山 須美 茂木 伊奈江
 

閉会の辞

須田 嵩(さつき台診療所 乳腺外科)